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千葉の実家に雹が降り、屋根修理を依頼しました。

Posted By on 2012年3月9日

私の実家は、千葉県と茨城県の境に位置している新興住宅地の一角にあります。今から25年ほど前の小学生の時に、都内から引越しをしました。今は結婚して山梨に住んでいる私ですが、それまでの20年間は一人暮らしをすることなくずっと千葉の実家から大学も通っていました。そんな大学生の頃の話です。大学もアルバイトも休みだったので、家で2つ下の弟と二人で家にいました。2時過ぎくらいでしょうか、急に窓から見える空が暗くなりはじめたのです。

あまりにも異様な雲だったので、嫌な予感がしてとりあえず家中の雨戸を閉めました。すると、1分もたたないうちに大きな音をたてて何かが、雨戸にぶつかってきます。10分ほどだったと思うのですが、音がしなくなって窓を開けてみると、握りこぶし大の氷の塊が道路一面びっしりと敷き詰められていました。大きな音の正体は、雹だったのです。我が家は本当に運よく雨戸を閉めたので窓ガラスの被害はありませんでしたが、雨どいには大きな穴が、屋根は少し日々が入りました。

夜のニュースで見たところ千葉県北東部の一部でのみ雹が降ったそうです。我が家の周りの家は、窓ガラスが大きく割れてしまったり、屋根修理が必要な家も。その日からガラスの修理やら屋根修理やらの業者は大活躍で、人手が足りないこともあり、何日も待たされて修理してもらった家もたくさんありました。我が家は、雨どいの被害だけだったので特に業者にお願いすることはなかったのですが、翌月あたりから多くの業者が営業に来たこともあり、結局屋根修理などをお願いしました。未だ、あんなにすごい雹を経験したことはありません。とても怖かったです。

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千葉県内の屋根修理に関して

Posted By on 2012年3月7日

住宅の外壁塗装と同様に、屋根も自然の猛威にさらされているため、定期的なメンテナンスというものが必要になるのですが、屋根は外壁以上に熱や雨、そして風などの影響を大きく受ける場所でもあります。千葉県内は海に近い場所が多くあり、房総半島などの周りという地域は海が近くにある場所が多い、塩害などの影響もあり屋根修理を行うという事もあるのではないでしょうか。塩害というものは海に近い場所に起こるもので、潮風がもたらす被害になります。

塩害は、海に近い場所で起こる現象なのですが、潮風で自転車が錆びてしまっ

たりもします。また、テレビアンテナなどが台風の風で折れると言う現象も起きるのです。海に近い千葉県の周囲にある住宅の大半は塩害の影響を少なからず受けやすい場所でもあります。最近の住宅の屋根というものは、従来のような瓦屋根ではなく、コロニアルなどと呼ばれる屋根が多く、屋根修理の大半はコロニアルが多いのではないでしょうか。これは寿命になると剥離や反りという現象が起きるそうです。この現象が起きる理由としては熱などが考えられます。

また、コロニアル表面の剥離や反りというものは太陽の光だけではなく、潮風なども少なからず影響を及ぼしているのではないでしょうか。千葉県という県は実に広い県で、海に面している場所もあれば、山に囲まれている場所もありますし、東京の北区から数十分程度で千葉県という場所もあります。また、屋根修理は雨漏りなどの修理もあるわけですが、昔なら天井から雨水がポタリポタリと落ちて、部屋の中で洗面器やバケツと言ったもので雨水を受け止めていたものです。

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千葉県で屋根修理をお考えの方におすすめな話について

Posted By on 2012年3月3日

去年の三月十一日に起きた震災で千葉県の広範囲の地域で屋根が壊れたまま、養生シートをして過ごしているという家がまだ多くあるようです。そのままにしておくと、屋根裏から雨漏りをしたりして、家の傷みを早めてしまうことになりかねません。千葉で屋根修理をしていない家にお住まいの方は、いろいろな理由があるのかもしれませんが、早めに修理することをおすすめします。屋根修理費用が心配と思われている方もいらっしゃるかもしれまんが、まずは見積もりをしてみるだけでも前に進めるのではないでしょうか。

千葉県で屋根修理

をしてくれる業者をお探しの方は、インターネットで千葉県の屋根修理で検索してみると、たくさんの検索結果が出てくると思います。この中から良さそうな工務店を探すのですが、あまりに数が膨大過ぎて選べないという人もいると思います。そのような場合は口コミやランキングサイト、比較サイトを利用してみてはいかがでしょうか。日本はいつどこで地震が起こってもおかしくありません。その時に、被害が拡大するのを防ぐためにもきちんと耐震屋根工事をしておくことが大事です。

地震時になぜ屋根瓦が崩れてしまうのかというと、それは屋根瓦がとても重いからです。耐震に備えて屋根瓦を金属屋根材へ変えることに屋根瓦よりも重量が軽くなります。千葉県で屋根修理を行おうと考えている方は、修理ではなく瓦自体を変える工事をするというのもおすすめです。金属屋根材は軽くて丈夫です。屋根瓦のように一枚一枚屋根に積むタイプではないので、地震で瓦が落ちてくるということもありません。地震の時に外に飛び出して落下してきた瓦でケガをしてしまうという事も防ぐことができます。

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千葉の自宅の屋根修理に失敗

Posted By on 2012年3月1日

千葉県佐倉市にある私の自宅は、暴風によって屋根が破損した。私は屋根修理を行うために、倉庫からハシゴを取り出し、屋根の上にのぼったのだが、足を滑らせて屋根から落下してしまった。この事故で、私は足の骨を折り、千葉市にある病院に入院することになった。自宅の屋根修理ができなくなった私の代わりに、妻が「私がやるわ」といいだした。しかし、私は必死に止めた。妻は日ごろの運動不足がたたり、メタボリックシンドローム気味の体系をしている。

テレビアンテナの調整をしたり、雨漏りを直したり、つね日ごろから屋根にのぼる機会の多かった私でさえ、足をすべらせてケガをしたのだから、一度ものぼったことのない太った妻に、屋根修理などできるわけがない。すると妻は「だったら誰が修理すればいいのよ」といった。妻の意見も確かにもっともだ。私がこんな体になり、修理することはできないが、破損したまま屋根を放置しておくこともできない。そこで私は、弟に連絡をとることにした。

私が事情を説明すると、同じ千葉県に住んでいる弟はすぐに飛んできてくれた。弟が屋根にのぼり、破損の状況をチェックしたところ、屋根はかなり傷んでいたようで、弟は1週間にわたって私の自宅に通い、屋根修理を終わらせてくれた。私は弟に心から礼をいい、いくらかの謝礼金を渡そうとしたのだが、「困ったときはおたがいさまだよ」といって、弟は受け取ろうとはしなかった。すばらしい弟をもって、私はあらためて幸せな人間だと感じた。

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千葉の自宅の屋根修理を行った私

Posted By on 2012年2月28日

数年前の夏、関東地方を巨大な台風が襲ったことがあった。その年は、台風の当たり年で、台風が関東地方を横断するのは、すでに数回目におよんでいた。千葉にある私の自宅は、築40年以上が経過し、お世辞にも「立派な家」とはいえないものだった。最初の台風が通過したとき、いくつかの瓦が飛ばされ、嫌な予感はしていたのだが、ついに天井からポタポタと雨漏りがするようになってしまった。妻から「屋根修理をして」といわれたのはそんなときだ。

私は当初、千葉の自宅の屋根修理を修理業者に発注するつもりだった。インターネッ

トで修理業者の情報を検索し、いくつかの業者に見積もりの依頼をしてみたのだが、どれも高く、納得のいく金額ではなかった。どうやら、台風の影響で、屋根修理の依頼件数が通年よりも増えており、業者はかなり強気の値段設定をしているようだった。私は業者の見積もりを見て、「自分で修理しよう」と決心した。私はド素人だが、屋根修理ぐらいは自分でできそうだ。

千葉の自宅の近所にあるホームセンターに出向き、屋根修理に使う工具類と、ハシゴを購入してきた。「落ちないように気をつけてよ」という妻の声を背中で聞きながら、私はハシゴを使って屋根の上にのぼり、雨漏りの原因となっている破損箇所をさがした。10分ほど屋根の上を歩き回った結果、ついに破損箇所を突き止めた。ホームセンターで購入した工具を使って、私は注意深く破損箇所を修理した。その日の夜、偶然にも天気は雨になったのだが、天井からの雨漏りは起きず、私の修理は大成功に終わった。

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